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最近、滑稽俳句協会会長・八木健が二紙に寄稿した。
「電通文化面」と「朝日新聞文化欄」である。
いずれも反響があり、滑稽句についての関心が高いことを
あらためて認識。
川崎展宏先生からおはがきを頂戴しました。 以下はその文面
 
「六月一日朝刊の「朝日俳壇」を拝見いたしました。
滑稽俳句協会の設立おめでとうございます。
俳句の「俳」の一字の意味がよみがえってまいります。
これからがまた八木さんの人生。うらやましい人生です。
拙句もおとりあげ下さって心より一筆御礼申しあげます。草々」
 
・・・・・・・ 嬉しくありがたいことです。
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〜 電通文化面 平成21年5月25日
「俳句のルーツは滑稽」 を読む
〜 朝日新聞 平成21年6月1日 全国版文化欄「うたをよむ」
「滑稽俳句ルネッサンス」 を読む
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滑稽俳句協会編「滑稽俳句歳時記」を出版することになりました。
歳時記に掲載するにふさわしい古今の滑稽句をご推薦ください。
未発表・既発表、自薦・他薦を問いません。協会員に限りません。
どなたでもご提案いただけます。
【あて先】 〒791-2103 愛媛県砥部町高尾田1173-4
滑稽俳句協会 歳時記編集部宛 お送りください
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平成の滑稽句を後世に引き継ぐ活動です。
あなたの滑稽句をお寄せください。
第1回の募集には960点の句が寄せられ、大賞は
牛の名で呼ばれ賞受く菊日和(高田菲路)でした。
今回も意欲的なご応募を期待いたします。
| 大賞 |
1点 |
10万円 |
| 次点 |
2点 |
各5万円 |
| 入選 |
20点 |
砥部焼 |
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| ・ 募集期間 |
平成21年11月1日 から
平成22年1月31日(消印有効) |
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※ はがき一枚に三句まで 未発表作品に限ります
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| ・ 宛 先 |
〒791-2103 愛媛県砥部町高尾田1173-4
滑稽俳句協会 大賞募集係
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| ・ 投句料 |
三句一組1000円
【郵便振込】口座番号
01600−3−13892 滑稽俳句協会 |
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※ おひとり何組でもご応募いただけます。
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・ 選 者 |
| 復本一郎 |
俳文学者 |
| 本阿弥秀雄 |
出版社社長 |
| 中村陽三 |
元電通副社長 |
| 小松正幸 |
元愛媛大学学長 |
| 山元志津香 |
俳人 |
| 八木 健 |
滑稽俳句協会会長 |
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| ・ お問合せ |
電話/FAX 089-957-1155 滑稽俳句協会 |
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>> 入選句はこちらから
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八木健のちょっとブレイク
ぜひ、ご覧ください。
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八木健選 伯方の塩
第二回「しょっぱい川柳」審査発表

八木健の川柳アートをお楽しみください
http://www.hakatanoshio.co.jp/senryu/senryu2.html
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発売日 2008/10/17
「人生でいちばんいい句が詠める本」
定価 1365円(税込)
主婦と生活社 刊 カルチャー図解「俳句」
http://www.shufu.co.jp/books/00003874.html
ISBNコード 978-4-391-13652-4 ページ数 144
編:主婦と生活社/監修:八木 健
俳句初心者や俳句愛好家に向けて、楽しく名句を詠むための
基本テクニックから、 俳句道を深める心の在り方を解説。
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