馬鹿は死ななきゃ治らない  2018.9.21更新
虎造節保存会

虎造節保存会は愛媛県文化協会の会員です。(平成27年8月より)


山折哲雄先生 浪曲を語る
インタビューの内容はこちらをクリックしてお聴きください。

[1]浪曲の源流は宗教音楽

[2]浪曲の根底に死生観

[3]義理と人情の世界

[4]虎造節の源流にひとり芝居


画面右下の 虎造動画拡大表示のマークをクリックすると、画面が大きくなります。

広沢虎仁

広沢虎仁(本名:宮田明仁)

昭和32年/大阪府生まれ
第二回虎造節全国大会優勝

広沢虎仁の口演はこちらをクリックしてお聴きください。
[1]「国定忠治」第五回虎造節全国大会 特別出演
(浅草・木馬亭)(平成27年5月30日)
[2]「鬼吉喧嘩状」虎造節 名演会
(愛媛県松山市・萬翠荘)(平成27年10月4日)
[3]「吉良の仁吉」虎造節 名演会
(愛媛県松山市・萬翠荘)(平成27年10月4日)
[4]「石松と身請け山鎌太郎」第六回虎造節全国大会 特別出演
(浅草・木馬亭)(平成28年5月28日)
[5]「追分三五郎」虎造節 名宴会
(愛媛県松山市・萬翠荘)(平成28年10月1日)
[6]「忠治二人」虎造節 名宴会
(愛媛県松山市・萬翠荘)(平成28年10月1日)
星野

小野市雄

昭和26年/長野県生まれ
第六回虎造節全国大会優勝

小野市雄の口演はこちらをクリックしてお聴きください。

[1]「森の石松三十石船道中」虎造節 名宴会
(愛媛県松山市・萬翠荘)(平成28年10月1日)

 

 

 第九回虎造節全国大会 出場者募集!

虎造節日本一を目指して全国の虎造節自慢が、唸り、競い合う大会です。
初心者もベテランも大歓迎です。奮ってご応募ください。

日 時︰2019年9月16日(月・祝)
    午後1時~(12時30分開場)
場 所︰東京・浅草 木馬亭

[主 催]︰虎造節保存会
[後 援]︰愛媛県

  *虎造節であれば演目は自由。
  *一人10分一本勝負
・応 募 資 格 年齢、性別、浪曲の経歴など不問。
  虎造節を保存、継承したいという当会の主旨に賛同し、一緒に活動してくださる方。
  出場の応募および、前売券の購入申し込みは、虎造節保存会まで。
  平成30年4月1日より受付・販売開始。(前売券は、木馬亭でも購入可)
【主 催】 虎造節保存会
   虎造節保存会事務局
090-8287-1390   
メールアドレス torazoubushihozonkai@yahoo.co.jp
 
  トピックス
 


第八回虎造節全国大会

 

 

 
 

 

 

 平成30年9月29日(土) 浅草の木馬亭で、第8回虎造節全国大会が開催されました。50歳代~80歳代まで4名の出場者が、一人10分の口演で虎造節を競演しました。

 今大会では、優勝は石丸武三さん、準優勝は米田順哉さん、第3位は末光三郎さん、入選は田中一弘さんに決定しました。

 優勝者には、副賞として〝馬鹿は死ななきゃ治る米〟(富山米:てんたかく無洗米3kg 入り 10袋)が、 優勝者の似顔絵入りの袋で贈呈されましたが、 これは、富山県の森崎俊久さんが寄贈くださったものです。

 また、これまでの大会で日本一になった広沢虎仁(「雷電初土俵」)、広沢虎松(「浪曲漫談と「森の石松三十石船道中」)、井上仁也(「秋葉の火祭り・仇討ち編」)の口演も披露されました。

当日は、台風24号が近付き、天候の悪化が心配される中、ご観覧、ご出場くださった皆様、大変ありがとうございました。

 

 

 
【審査員】  冨士路子   日本浪曲協会会長
   東家若燕   日本浪曲協会理事
   竹内 実   元NHKプロデューサー
   秋山 隆   元NHKアナウンサー
   広沢虎仁   第二回虎造節全国大会優勝
   広沢虎松   第六回虎造節全国大会優勝
   井上仁也   第七回虎造節全国大会優勝
   八木 健   虎造節保存会創立名誉会長
   井門照雄   虎造節保存会会長
【曲 師】  伊丹 明
   *今大会の収録DVD(定価5000円)販売中!
  2018.10.28
 


ラジオ深夜便  ~インタビュー 「虎造節を守る」 ~

 

 

 

  NHK渋谷放送センター 8月3日収録
 

 

 

平成30年8月30日(木)、NHK「ラジオ深夜便」で、虎造節保存会が紹介されました。インタビュアーは、徳田章アナウンサー。
浪曲のこと、虎造節のこと、保存会が台本の聞き起こし作業をしていること、カラオケの制作、全国大会、虎造の一生を新作浪曲として執筆していることなどなど、保存会の活動について詳しくご紹介いただきました。
放送後、各地から反響、お問合せをいただきました。

 お聴きくださった皆様、ありがとうございました。
  2018.8.30
 


虎造節 ~愛媛公演~ 満員御礼

 

 

 
 

 

 
 

 

 
 

 

 

平成30年7月28日(土)、愛媛県松山市の国重要文化財・萬翠荘で、虎造節・愛媛公演(愛媛県文化振興財団 文化活動活性化支援事業)を開催しました。 愛媛の会員のうち、30歳代~90歳代の15名の会員が、日頃の練習の成果を発表。今回は、次郎長伝を物語の内容に沿って順番に口演しました。

 

 

 
【第1部】  伊藤洋二  「天保水滸伝 ~大利根川~平手酒造」
   中岡重雄  「石松の金比羅代参」
   リレー口演  「森の石松三十石船道中」
   虎ボーイ  田部要、藤井滋、井門照雄
   虎ガール   池田慈、田中裕子、城戸志信、西田真己、仙波明子
【第2部】  末光三郎  「お民の度胸」
   貞本和彦・高岡良平 「石松の最期」
   石丸武三  「追分宿の仇討・前編 ~追分三五郎~」
   米田順哉  「森の石松三十石船道中」
【司 会】   八木 健
【曲 師】   伊丹 明
【音 響】   東山隆司
【撮 影】   長井知則
  2018.7.28
 


虎造節 ~名演会~ 満員御礼

 

 

 

 

 

 

  左から:広沢虎松、広沢虎仁、井上仁也、伊丹明(曲師)、八木健
 

 

 

 平成30年3月24日(土)、愛媛県松山市の国重要文化財・萬翠荘で、虎造節 名演会を開催しました。

 第一部は、八木健創立名誉会長が、自ら新作浪曲を書き下ろした「廣澤虎造伝~虎造誕生の巻~」を初披露しました。その後、広沢虎仁が「雷電初土俵」を口演。広沢虎松が漫談調の話をまじえながら、面白おかしく「森の石松三十石船道中」を口演しました。

 第二部は、昨年九月の東京・木馬亭での第七回虎造節全国大会に優勝した井上仁也が、「勝五郎の義心」を熱演。トリは、広沢虎仁の「追分宿の仇討・後編」で、会場をうならせました。

 ご観覧の方からは、「六十数年前にラジオで聴いて以来だったが聞き入った」「小学生の時以来に聴いて虎造を思い出した」など、久しぶりに聴いて懐かしかったというご感想をいただきました。また、「浪曲は初めて聴いたが意外と面白かった」「虎造の浪曲への情熱と生い立ちがよく分った」「日本の芸能として残して欲しい」などのご感想、ご意見もいただきました。前売券が当日までに完売する大盛況で、多くの方に楽しんでいただきました。

  2018.4.1
 


三重テレビ取材・放送

 

 

 
 

 

 
 


平成29年11月13日(月)、三重テレビ様が取材のために来県されました。特集番組『音楽の源流』(第1話~第10話)のうち、第9話「祈りの歌声 ~声楽~」の制作を目的としたものです。この回は、〝語り芸能〟の歴史を紹介するものでしたが、その中で、虎造節を一部、取り上げていただきました。
三重テレビでは、平成29年12月23日に初回放送となり、年明けには、群馬テレビ、テレビ埼玉でも放送されました。以後、BSフジなどでも放送が予定されています。

  2018.1.24
 


第七回虎造節全国大会 

 

 

 

 

平成29年9月9日(土) 浅草の木馬亭で、第7回虎造節全国大会が開催されました。50歳代~80歳代まで、7名の応募があり、予選5分、本選10分で虎造節を競演しました。予選の審査の結果、上位4名が選出され、井上仁也さん(神奈川県)、中岡重雄さん(愛媛県)、大和一郎さん(大阪府)、米田順哉さん(愛媛県)が本選進出となりました。
今大会では、優勝は井上仁也さん、準優勝は米田順哉さん、第3位は大和一郎さんに決定しました。
優勝者には、副賞として〝馬鹿は死ななきゃ治る米〟(富山米:てんたかく
無洗米3kg 入り 10袋)が、 優勝者の似顔絵入りの袋で贈呈されましたが、これは、富山県の森崎俊久さんが寄贈くださったものです。
また、大会では、本選の後、これまでの大会で日本一になった広沢虎仁(「追分宿の仇討 後篇」)、小野市雄(「森の石松三十石船道中」)の口演も披露されました。

 

 

 
【審査員】  東家浦太郎  日本浪曲協会相談役
   冨士路子   日本浪曲協会会長
   竹内 実   元NHKプロデューサー
   秋山 隆   元NHKアナウンサー
   広沢虎仁   第二回虎造節全国大会優勝
   小野市雄   第六回虎造節全国大会優勝
   八木 健   虎造節保存会創立名誉会長
   井門照雄   虎造節保存会会長
【曲 師】  伊丹 明
   *今大会の収録DVD(定価5000円)販売中!
  2017.9.25
 


虎造節  ~出前口演~

 

 

 
 

 

 
 


平成29年7月1日(土)、大和屋本店(松山市道後湯之町)にて、NPO法人・倫理生活指導センター会長・井上富男様の生誕66周年パーティーが開かれました。井上会長様は浪曲が大変お好きだとのことでご依頼をいただき、150名の来賓の皆様の前で、八木健創立名誉会長が「三十石船道中」を披露させていただきました。
浪曲を初めてお聴きになる方もいらっしゃったのですが、皆様に楽しんでいただき、特に後半部分の滑稽な場面では大いに笑っていただきました。虎造節を知っていただく、とてもよい機会になりました。

  2017.7.10
 


虎造節 ~愛媛公演~ 満員御礼

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

平成29年6月3日(土)、愛媛県松山市の国重要文化財・萬翠荘で、虎造節・愛媛公演(愛媛県文化振興財団 文化活動活性化支援事業)を開催しました。
まずは、開演前に、八木健・創立名誉会長による、浪曲の指導です。
「♪酒を飲むなとおー睨んで叱るう。次郎長親分こわあああい人おおおお♪」
会場の皆様とひと節、唸りました。
愛媛の会員のうち、30歳代~90歳代の14名の会員が、日頃の練習の成果を発表。今回は、男性チームと女性チームによる、「三十石船道中」の競演もありました。

 

 

 
【第1部】  ①リレー口演「森の石松三十石船道中」
    虎ボーイ(貞本和彦 高岡良平 井門照雄 藤井滋 米田順哉)
   ②伊藤洋二 「名古屋の御難」
   ③中岡重雄 「森の石松金比羅代参」
【第2部】  ①リレー口演「森の石松三十石船道中」
    虎ガール(城戸志信 田中裕子 池田慈 西田真己 仙波明子)
   ②石丸武三 「左甚五郎龍刻み」
   ③末光三郎 「石松と都鳥一家」
【司 会】   八木 健
【曲 師】   伊丹 明
【音 響】   東山隆司
【撮 影】   長井知則
 

 

 


虎造節 ~名演会~  満員御礼

 

 

 
 

 

 
  左から:井門照雄、八木健、広沢虎仁、小野市雄
伊藤洋二、伊丹明(曲師)、末光三郎
 


平成28年10月1日(土)、愛媛県松山市の国重要文化財・萬翠荘で、虎造節 名演会を開催しました。 第一部は、八木健創立名誉会長が、清水次郎長伝より「名古屋の御難」の演目に初挑戦。その後、広沢虎仁が、同じく清水次郎長伝より「追分三五郎」を口演。 第二部は、五月に東京・木馬亭での第六回全国大会に優勝した小野市雄が、「森の石松三十石船道中」を熱演。アドリブあり、啖呵の創作ありで、会場を大いに沸かせました。そして、大トリの広沢虎仁の演目は「忠治二人」。前編、後編合わせて、およそ六十分の演目を一人で見事に演じ切りました。 ご観覧の方からは、楽しかった、感動で涙が出ましたとの御感想をいただきました。

  2016.12.05
 


世界で唯一のお米・「馬鹿は死ななきゃ治る米」七年連続の一等米合格!

 

 

 

 

虎造節保存会の会員の森崎俊久さんは、退職してから始めた農業でお米を栽培。 虎造節が大好きで、その名も何と「馬鹿は死ななきゃ治る米」。 品種は、コシヒ カリの系統である「てんたかく」で、ほどよい粘りと甘味のある富山を代表する

ブランド米です。 このお米を食べると、馬鹿が治り、浪曲も上手くなること間違いなし!?

 

 

 
お問い合わせ・ご購入  
森崎俊久:  電話:080-6350-8885
   メールアドレス:dowoff@nsknet.or.jp
参考価格:

平成30年産 無洗米3kg 1500円(送料別)

※3袋以上のご注文は送料無料

産  地:  富山県氷見市仏生寺地区
品  種:  富山米「てんたかく」
 

 

  ※依頼者の似顔絵や写真シールの貼り付けもしていただけますので、
贈り物にもぴったりです。
  2018.9.13
 


山折哲雄先生 浪曲を語る

 

 

 

平成28年8月7日(日)、三井ガーデンホテル京都四条にて、山折哲雄先生に浪曲についてお話を伺いました。浪曲の源流や、浪曲に描かれる日本人とは何かなど、宗教学、日本の文化に関する第一人者の、山折先生の貴重なインタビューです。聞き手:八木健(虎造節保存会創立名誉会長)


山折哲雄
1931年生まれ。岩手県出身。東北大学文学部卒業。宗教学者。白鳳女子短期大学学長、京都造形芸術大学大学院院長、国際日本文化研究センター所長などを歴任。現職は、一般社団法人・自然環境文化推進機構代表理事。『近代日本人の美意識』『「歌」の精神史』『親鸞をよむ』『悪と日本人』『死を思えば生が見える 日本人のこころ』など著書多数。

 

八木健
1940年生まれ。静岡県出身。日本大学芸術学部放送学科卒業。NHKアナウンサーとして40年勤務。NHK BS「俳句王国」司会10年。愛媛大学俳句学非常勤講師などを歴任。現職は、虎造節保存会創立名誉会長、滑稽俳句協会会長、俳句美術館館長、国重要文化財・萬翠荘館長、愛媛CATV俳句・川柳番組を主宰。 『俳句 人生でいちばんいい句が詠める本』『八木健の川柳アート』『滑稽俳句集 ~微苦笑俳壇の13年全句~』『1時間の講演・スピーチが上手にできる本』や、句集『怠けぐせ』『揚雲雀』など著著多数。

 

コーディネーター:黒田仁朗
撮影・編集:長井知則
プロデューサー:日根野聖子

  2016.8.10
 


虎造節 ~愛媛公演~ 満員御礼

 

 

 

 

 

 

 

 

 

  平成28年7月31日(日)、愛媛県松山市の国重要文化財・萬翠荘で、虎造節・愛媛公演(愛媛県文化振興財団 文化活動活性化支援事業)を開催しました。
 

 

 
中岡重雄  「森の石松三十石船道中」
伊藤洋二  「お民の度胸」
石丸武三  「左甚五郎龍刻み」
リレー口演  「森の石松三十石船道中」
    高岡良平 城戸志信 田中裕子 梅岡菊子
    伊藤洋二 池田慈 藤井滋 米田順哉
末光三郎  「石松と都鳥一家」
【司 会】   八木 健
【曲 師】   伊丹 明
【音 響】   東山隆司
【撮 影】   長井知則
 

 

   愛媛の会員のうち、30歳代~90歳代の11名の会員が、日頃の練習の成果を発表。今回は、女性会員が四名出演し、華やかな舞台となりました。
ご来場の皆様からは、「50年振りに浪曲を聴いて感激しました」「楽しかった」「毎月やってくれたらええのに」などなど、嬉しいご感想をいただきました。観覧に来てくれていた、とみたろう君(2歳)は、「お生まれは?」と聞かれたら、「神田の生まれよ」と答えられるよう啖呵の練習中。来年は、舞台で是非、ご披露くださいね。
虎造節保存会では、一緒に虎造節を唸り、語る会員を募集しております。毎月、松山市内で練習会をしておりますので、お気軽にご参加ください。
  2016.8.9
 

 

 


虎造節口演用「完全台本」制作  好評販売中!

   虎造節保存会では、虎造節を後世に継承していくために、愛好家や浪曲師が 虎造の演目を口演できるよう、虎造による口演の全演目について口演内容を 聴き起し、完全台本を制作する作業を進めております。 このほど、下記の演目を制作致しました。 文字サイズは16ポイント縦書きで読みやすく、台本にはSP音源CDを
付録として添付しています。
口演用完全台本は 4000円(一演目収録、送料・税込み)

 

 
 


【完全台本制作完了・販売演目】

 

東海道膝栗毛弥次喜多道中
左甚五郎龍刻み
吹雪峠
マライの虎
若き日の石松
坂本龍馬

~森の石松伝~
石松の金毘羅代参
石松の三十石船道中
石松と身請山鎌太郎
石松と都鳥一家
石松と小松村七五郎
閻魔堂の騙し討ち
お民の度胸
石松の最期
本座村為五郎(前編)
本座村為五郎(後編)

~清水次郎長伝~
秋葉の火祭り(前編)
秋葉の火祭り(後編)
吉良の仁吉 荒神山の決闘
名古屋の御難
勝五郎の義心
長兵衛の義侠
お蝶の焼香場(前編)
お蝶の焼香場(後編)
久六とおしゃべり熊
次郎長の計略
大野の宿場
次郎長代官斬り
~天保水滸伝~
洲崎政吉 妻子別れ

~国定忠治伝~
忠治の唐丸駕籠破り(前篇)
忠治の唐丸駕籠破り(後篇)
   





*実物のサイズは見開きB5の大きさです

 


【今後の制作予定】

 

「天保水滸伝 大利根月夜」「夕立勘五郎」「国定忠治赤城の血煙り」
「名月清水港」「富士川の乱闘」「日本英傑伝」「忠治とお萬」「春風千里等
一般に知られていない珍しい演目なども、順次刊行予定です。

 
 虎造節保存会事務局
090-8287-1390   FAX 089‐957‐1155
   メールアドレス torazoubushihozonkai@yahoo.co.jp
  2014.9.28
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